SWATブレイク?

高水素濃度ウォーターSWAT(スワット)
水泳をされている高校生が、会場で飲まれて効果を体感されたようで、ご来店くださいました。
沢山のご購入、ありがとうございました。
火がつくのか?
ついてほしいです。
よろしくお願いします。

高水素濃度ウォーターSWAT(スワット)
水泳をされている高校生が、会場で飲まれて効果を体感されたようで、ご来店くださいました。
沢山のご購入、ありがとうございました。
火がつくのか?
ついてほしいです。
よろしくお願いします。
日本は世界でも有数のヒルクライムレース大国です。
そんな日本からのラブコールにMAXXISが応える形で誕生したのが超軽量ヒルクライム専用タイヤ
「Mont Ventoux(モンバントゥー)」です。“登坂性能”に特化した素材選びにより、究極の軽さ
と転がり抵抗を手に入れました。
【商品スペック】 重量: 700x20c 130g以下 700x23c 140g以下 両サイズとも、世界最軽量です。(MAXXIS調べ) 定価:¥10,500(税込み) <コンパウンド:70A> 転がり抵抗の軽減のみに特化し、ロードタイヤに使用される62Aよりもやや硬い70Aコンパウンドを 使用しました。コンパウンドの柔軟性による乗り心地は62Aには劣りますが、短い競技時間を考 慮し、よりタイムの出るコンパウンドを採用しました。 <ケーシング:170TPI> このタイヤの為に特別生産されたケーシングです。170TPIを使用することで、この究極の軽量化 を実現させました。素材自体もしなやかさを持っている為、固めのコンパウンドによるコツコツとした 乗り心地の緩和にも役立っています。
タイヤサイドにはUPHILL ONLY(登坂専用)のロゴが入ります。 もちろん平地でも走行は可能ですが、このロゴが「ヒルクライム専用タイヤ」ということを力強く主張 します。 【緊急先行発売のお知らせ】 国内最高峰のヒルクライム大会「マウンテンサイクリングin乗鞍」に間に合うべく、 この究極のヒルクライムタイヤが8月上旬に数量限定緊急先行発売となります。 先行販売数量:各サイズ300本(150ペア)限定 出荷予定日:8月上旬 緊急先行発売の為、タイヤサイドには「Mont Ventoux」ではなく、「PROTOTYPE」の ロゴが入ります。
トピーク ジョーブロー エース ¥13,440(税込み)
トピークの新型フロアーポンプ、ジョーブローエース!(画像左)入荷しました。
今まで、ジョーブロープロ(画像右)にヒラメ口金を付けて使用しておりましたが、エースを使用してしみてビックリ!
7Barまで到達するのに、プロが30回、エース14回です。
ハンドル中央にダイヤルが付いており、60PSIまでは、60の位置で空気を入れ(約6回のポンピングで到達します)それ以上入れる時は、120に切り替え、120PSI以上入れる時は、200に切り替えます。
200の位置のまま空気を入れても、空気はなかなか入っていきません。
100PSIの時に、200に切り替え入れると、ポンピングの回数は増えますが、少ない力で楽に高圧入れる事が出来ます。
どういった構造になっているのでしょう?
ばらしてみたくなってしまいます。。。
最大260PSI 18Barまで目盛りが付いてます。
新型スマートヘッド(米、仏そのまま差し込むだけで空気を入れる事が可能です。アダプターは必要ありません)も進化してます。
口金下部にエアーリリースボタンが付いてます。
抜き差しが容易になっております。
以前のスマートヘッドとは、比較になりません。
ヒラメに交換しようと思っていたのですが、これだけスムーズに抜き差しが出来ると交換の必要はなさそうです。
レバー解除の時、気を付けないと、指を挟んで痛い目にあいます。
テスト中、1回挟んでしまいました(T_T)
ご注意ください。
3ステージ、デュアルバレルで、短時間で楽に高圧入れる事ができます。
プロの出番がなくなりそうです・・・
R-SYS(アールシス)

TRACTION(けん引力)+COMPRESSION(圧縮)=トラコンプコンセプト
従来のホイールでは、横から応力が加わった時、スポークは伸び、応力を受けた反対側のスポークのテンションは、低くなっていきます。
トラコンプリング
非対称リム
カーボンスポーク
トラコンプコンセプトのホイールでは、ユニディレクショナルカーボンファイバー(単一方向性のカーボンファイバー)、ハブ側にトラコンプリングを採用し、横から応力を受けても、スポークは伸びず、リムが変形する限界まで、スポークテンションが低くなりません。
カーボンスポークは、リム側はニップルで固定、ハブ側はトラコンプリングで固定され、両端共に固定されています。
リアリムは非対称になってます。
スポークテンションを上げずに、剛性が保てるので、キシリウムで採用されているISOPULSEは採用されておりません。
スポークテンションが低いので、ホイールの寿命も飛躍的に延びます。
キシリウムESより10%軽くなり、30%剛性が上がっています。

キシリウムESと比べて、スポークテンションが低いため、乗り心地が良くなっています。
踏み出し軽くダンシング時、ホイールがたわまず前へ進みます。(わざとブレーキキャリパーのセンターをずらして乗ってみたのですが、ダンシング時リムがシューに当たる事がありませんでした。ホイールの剛性がない物は、ダンシングでホイールがたわみリムがシューに接触してしまいます。)
今回、雨で路面が濡れていたので、コーナー手前で十分減速し、立ち上がりで、ダンシングしながら加速する、ストップ&ゴーの繰り返しでしたが、R-SYSのおかげで、楽しく周回する事ができました!と言いたいとこですが、踏めば、踏むだけ走るので、へっぽこな足が先に音をあげてしまいました(T_T)
アールシス!
これに履き替えると速くなるかも?です。。。
物欲が・・・
COSMIC CARBONE ULTIMATE ¥400,000(税別)10/1~暫定価格です。
重量:1185g リム高:40mm カラー:カーボン チューブラーのみ
R-SYS ¥180,000(税別)10/1~暫定価格です。
重量:1355g リム高:フロント22mm、リアチューブラー22mm クリンチャー25mm
カラー:シルバー、スポークカーボン、イエローニップル クリンチャー&チューブラー
リアリムのみ非対称
KSYRIUM SL PREMIUM ¥130,000(税別)10/1~暫定価格です。
重量:1475g リム高:フロント22mm リア25mm カラー:ブラック、シルバー
リアリムのみ非対称
KSYRIUM SL 08 ¥120,000(税別)10/1~暫定価格です。
重量:1475g リム高:フロント22mm リア25mm カラー:キシリウムESと同じカラー
リアリムのみ非対称
KSYRIUM EQUIPE 08 ブラック¥50,000 シルバー¥48,000(税別)10/1~暫定価格です。
重量:1750g リム高:25mm カラー:ブラック、シルバー
AKSIUM 08 ¥オープン価格
重量:1847g リム高:15mm カラー:ブラック、シルバー
CROSSMAX 29er ¥105,000(税別)10/1~暫定価格です。
CROSSMAX ST Disc 20mm ¥105,000(税別)10/1~暫定価格です。
CROSSRIDE UB ¥オープン価格(税別)10/1~暫定価格です。
XM 719 DISC 29 リム ¥7,500(税別)10/1~暫定価格です。
29インチ用、ディスク専用 カラー:ブラック ホール数:32、36
EN 521 DISC リム ¥6,000(税別)10/1~暫定価格です。
フリーライドリム、ディスク専用 カラー:ブラック ホール数:32、36
※キシリウムESは在庫なくなり次第終了となります。
欲しいなぁ~って思ってらっしゃるお客様は、お早めに~♪
続いてこちらピナレロ号の点検整備です。
こちらも長い間乗られていなかった様です。
Wレバー7段です。
渋すぎです。
フロントディレイラー(バンドタイプ)のバンドが破損しており、溶接しようと思ったのですが、使用中に破損した時の事を考えると危険なので、やめました。
確か、倉庫に取り外した同年代のカンパのコンポーネントがあった記憶が・・・
後で漁ってきます。
リアディレイラーは、明らかに曲がっております。
ん~~~これまた、ちょっと、てこずりそうな予感。。。
変速が、上手く切り替わる様になったら、見積もり連絡後、修理開始です!
※修理代等、気になるお客様は、修理、整備に取り掛かる前に、見積もり後、作業にとりかからせていただきますので、お気軽にお申し付けくださいませ。
7/2アメアスポーツジャパン本社へ行ってきました。
まずは、コスミックカーボンアルチメイト!

フロントホイール:ハブ・スポーク・リムまでカーボン!
カーボンスポークはニップルを使用せず、リムとハブに直接接続!
単一方向へカーボンスポークがリムからリムへ接続されている為、剛性が向上!
振れとり不可です。
リアホイール:超軽量アルミニウムボディ、フリー側はフランジとリムにカーボンスポークが直接接続!
非対称リムを採用し、スポークテンションバランスを整え、横剛性を上げています。
反フリー側は、振れとり微調整が可能になっております。
前後リム高40mm リムにはニップル穴がなくマヴィック独自のフォームによりバルブホールも全て防水の妥協を許さない品質になっております。
軽量化・低慣性を実現しながら、剛性と耐久性をそこないません。
横風に対しても高い空力特性も兼ね備えております。
次は、と行きたいとこですが、公表OKの確認が取れてから、詳細お伝えしたいと思います。
午前中、Newモデルの説明を受けた後、午後から試乗でした。
雨の中、本社近くの工業団地?を周回しました。
ギアをかければ、ガンガン前に進むので、楽しくてしょうがありませんでした。
やはり、ホイールを交換するのが、一番体感できるのではないでしょうか!
更に、バイクが走ります!
踏み出しから、びっくりするくらい加速していきますよ!
ご予約受付中です(^^)
ヘルメット売れてます。
ありがとうございます。
特に、ガイア、モストロです。
最近、気が付けば、在庫がなくなっております。
モストロは、仕入れ先に在庫がない状態です。
イベント会場に行けば、皆さんモストロ被ってたりして・・・
現在お店の在庫状況です。
ガイア:白×2
モストロL:白×1
モストロL:カーボン×1
モストロM:トリコロール×1